オーストラル・ステフニクス ep. 05 牛島(ウド)

土曜日だ!!!やったー!

ステフニクスたちは週末に家にじっとしていられない。

まず、平日には本業のせいで後回しにしていた…柿収穫を行う。

かなり実っている。自然の一部であるステフニクスたちは、鳥が食べる分は残して収穫する。

柿を収穫して戻り、昨日できなかったネギキムチを作り始める。

準備物
ワケギ 2束 ( 10,950ウォン ) - 約2kg
粉唐辛子 250ml ( ? ) - 1カップ、250ml
ワタリガニ魚醤 250ml ( 7,638ウォン ) - 27,500ウォン、900ml
梨 1個 ( 2,000ウォン )
玉ねぎ 1個 ( 500ウォン )
生姜 1片 ( ? ) - 自家栽培した在来種生姜
梅エキス 75ml ( ? ) - 贈り物でいただいた国産梅エキス
アミの塩辛(具) 30g ( 2,100ウォン ) - 35,000ウォン、500g
総費用: 22,918ウォン

<イ・ヨンジャ流ネギキムチ>

1. ワタリガニ魚醤 250mlをワケギの白い部分にまんべんなく和えて、30分ほど置いておく。

2. その間に「梨1個、玉ねぎ1個、梅エキス75ml、アミの塩辛30g、生姜1片」をミキサーで滑らかにする。

3. 作ったヤンニョムに粉唐辛子250gを入れ、ワケギを漬けておいたワタリガニ魚醤を一緒に混ぜる。(辛いのが好きなら、青唐辛子の粉を少し追加するとより良い。)

4. 完成したヤンニョムをワケギに和える。

ネギキムチを作るのに時間を多く使ったので、せわしなく動かなければならないだろう。

ステフニクスたちには今日、非常に忙しいスケジュールがある。牛島(ウド)に行って昼食を食べなければならない!!(いや、お金はどこから出たんだ!?)

急ごう!

ステフニクスは足りない金銭を埋め合わせるため、ブログイベントを通じて外食をする。

人があまり行かない牛島にある中華料理店を狙う。(牛島の隣に住んでいるのに…牛島に毎日行くと言いつつ、ついに行く…)

城山港に行って船に乗り、出発!!

愛にあふれるステフニクスたちは「サラン(愛)2号」に乗ることになった。

カモメたちがついてくる。船の上に上がると、人々がそれぞれかっぱえびせんを一袋ずつ持って、カモメに与えているのが見える。

ステフニクスたちはその姿を見て、よだれを垂らす。(私にもください…)

降りるやいなや、飢えたステフニクスたちは今日の目的地である牛島の酢豚の名店「ポンチュ飯店」へ駆け込む!

ステフニクスたちは写真を数枚撮り、吸い込み始める。

恐ろしい食欲だ。いや、この店がおいしいのか?

再訪問意思1000% ->>牛島ポンチュ飯店」、ランチタイムは人が多そうだ。

食事を終えたステフニクスたちはStepNを始める。

ステフニクスはGMTも採掘する。GSTは昨日すべて採掘してしまった…リセットされるには夜10時を過ぎなければならない。(7.58 GMT = 1,570ウォン、逃さないぞ!)

問題は、何も持たずにまた手ぶらで牛島に入島したステフニクスたちは、太陽を避けながら歩くことになるということだ。

牛島に行くときは、必ず帽子を持参し、日焼け止めを塗らなければならない。済州島より20%太陽が強く照りつけているようだ。
追加で、ステフニクスたちは必ずスニーカーを履いて歩き回り、西浜白沙(ソビンベクサン)でアーシングを必ずすることを願う。
自然がしてくれる足裏経絡マッサージを体験できる。
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